新秋津キリスト教会の紹介

教会名
新秋津キリスト教会
教会所在地
〒189-0001
東京都東村山市秋津町5-25-1
TEL. 042-394-5076
教会の概要
「米国福音カヴェナント教会(E.C.C)」の宣教師の伝道により、戦後日本に設立されました。
そして、「米国福音カヴェナント教会(E.C.C)」は、「日本聖契キリスト教団」に属する福音主義的教会です。
「米国福音カヴェナント教会(E.C.C)」の起源は、スウェーデンのルター派国教会が起こした敬虔(けいけん)主義運動によって誕生した自由教会です。

新秋津キリスト教会は、「日本聖契キリスト教団」に属しています。
「エホバの証人(ものみの塔)」や「モルモン教(末日聖徒イエスキリスト教会)」及び「統一教会」とは一切関係ありません。
教会の目標
  1. ルターの宗教改革的モットーである「聖書のみ」「信仰のみ」「恵みのみ」を明確に掲げています。そして、伝統的なプロテスタントの信仰を継承してまいります。

  2. 「敬虔(けいけん)主義」の流れ、つまり、「つつしんで神に仕える」精神を基礎に、「生き生きとした信仰」「敬虔な生活」「伝道」に対して深い関心と興味を持ちつづけます。 

  3. 『礼拝』を中心に、共に生きる交わりとして「うるわしい共同体創り」を目標にしています。

  4. キリストを信頼して仰ぎ、多様性豊かな信仰者の交わりとして、お互いの違いを受け入れ合い、重荷を担い合い、そして開かれた心で広く地域の人々に奉仕していきます。 

沿革

1966年
宣教師館で「日曜学校」が始まる。
1967年
「主日礼拝」を始める。
1971年10月31日
「宗教改革記念日」に、12名の会員によって設立。
1973年
JR武蔵野線敷設のため宣教師館が取り壊される。残った跡地にプレハブの会堂を建てて礼拝を続ける。
1996年
設立25周年に新会堂を献堂 。
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